・・・

宗教画を描いて見ようと思ったことがある

でもデッザン力のない悲しさからか

うまくは描けないだろうからいつも躊躇で終わってしまう

仏教は仏像があり

見事な芸術作品としても国宝に指定されたり

弥勒菩薩なんていうのはそれは見事だ

問題はキリスト教である

かといって特別に宗教論を論じるつもりもないし

そこまで深くも知らない

けど

もともとキリスト教とかは偶像崇拝を禁じていたはず?

キリストが神とするのか預言者とするのかは置いておいて

神聖なものを形としてはならない?

そんな理由だったかもしれない

しかし世にはイエス様の彫刻や絵画

はたまたマリア様のものもたくさんある

昔からの宗教画がまさしくそうなわけで

時代とともに変わって行くものなんでしょうけど

その時の権力者やトップの解釈によって変わるんですよね

その辺を調べてみると本当に興味深い

かといって特別何かを言いたいわけでもなく

思想があるわけでもありませんので

この辺にしときます。

今日思ったことはそんな込み入ったことではなく

仏像は美術品として存在するので模写はできるが

他の宗教的表現のものは難しいなってこと

安易に絵として描くわけにはいかないなって

特に信仰をしている場合でない時は尚更

信仰はなくても敬意はあります。

とても身近な一応宗教画?

そそ、サンタさん

赤い服着てますが

あれはコカコーラ社のイメージ戦略らしい(笑

今更そこを突っ込んでもしょうがないけど

いつの時代まで遡るかだけど

昔の聖夜には赤いサンタさんは来ないだろうし

イエスさまの肖像も飾ってないだろうし

マリアさま信仰もなかった

あるのは・・・

それこそ純粋にそうだったんだろうなって

宗教っていうか

そのような思いの源は・・・

と、僕は思うわけです

・・・は

それぞれ皆さま思った言葉を^^

朝からめんどくさくて

でも謝らん(笑

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