お久しゅう

どうも寺嶋でございます

健康に生きております(笑

人間、生まれた時代や環境で色々ですけど

生きていれば文句や愚痴のひとつも言いたくなるものです

そんな時に心に浮かぶ言葉は

「どんな現状であれ

率直に受け止めて前向きに生きましょう」

的な?

的な?って言うのは

こう言う「ごもっとも」的なことって

刷り込みされてきたんだなって思う

そう思った方が真面目に生きてそう的な?

そう答えた方が大人的なね

差し障りがないっていうか

ま、風刺画的に言うと

天使と悪魔の「ささやき」みたいなもんですよね

世の中を否定的悲観的な思いに囚われた時に

思い浮かぶ「天使のささやき」

うまくできてるもんだ

教育の賜物か?

はたまた誰かの陰謀か?

だってね

実際は天使のささやきって、否定的感情をオブラートに包むようなものでしかなく

憂うことは消えるわけでもなくてね

我慢しましょうってことでしょ?

上を見たらきりがないですよ?

と、ささやかれても上の人はいるわけでw

下を見たら、ほらまだマシでしょ?

と、ささやかれても苦悩は消えるわけでもなくw

人と比較すること自体がダメなんですよ?

っていうのであれば

相対的にではなく絶対的な思いということになってね

結局のところ

何が言いたいかというと

天使のささやきはあまり好みではない

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