容器、入れ物・・

 

単なる器なんだけど

 

そうなんだけど

 

太古の昔から

 

人間はこだわりを持って作ってきた

 

柄だったり

 

文様だったり

 

多分、自分の所有や製作者としての主張なのかもしれないね

 

 

 

 

 

名は体を表すとか

 

その人っぽいとかあるけど

 

こういうイメージなんだと言われると

 

素直に嬉しいかな?

 

人にものをもらうことが嬉しいのではなく

 

この作品を目の前にした時に

 

自分を思い出してくれたっていうのが嬉しいよね

 

その瞬間「もの」には心が宿る気がする

 

もったいないけど

 

器の使命として

 

使い倒そうと思う

 

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